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      <title>熱帯魚・金魚の飼い方</title>
      <link>http://tropical.ptlife.biz/</link>
      <description>これでわかる！熱帯魚・金魚の飼い方。熱帯魚・金魚の水槽の選び方、飼育方法、熱帯魚・金魚の病気、ペットショップ通販などの総合情報。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 May 2007 04:13:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>熱帯魚ネオンテトラの飼育</title>
         <description><![CDATA[ネオンテトラは熱帯魚の中でも比較的有名で、初心者向けと呼ばれる熱帯魚のひとつです。<p>

現在、日本へ来るネオンテトラのほとんどが香港、東南アジアからの養殖されたものですが、割合<img alt="117.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/117.jpg" width="180" height="150" align="left"/>

養殖ものばかりが多いネオンテトラでも、誰でも簡単に養殖し、殖やせるものという熱帯魚という訳ではありません。立地条件や、手間暇、コストを考えても、香港や東南アジアと違い、日本で大量生産するのは難しいといえます。<p>

エサは常に控えめにしましょう。少しでも水が濁ったらエサをとめて澄むまで待ちます。<p>水槽の水換えは毎週４分の１づつ行い、月に１度、丸洗いをします。<p>このとき、洗剤などは決して使わないようにします。ネオンテトラを戻す際の水槽にはカルキ抜きの水を入れます。</p>

水槽内の水草は、伸びすぎた葉や枯れ葉は取り除くように注意します。水換えの時は葉を優しくなでながら汚れを落とし、ネオンテトラのいるときは水槽は直射日光の当たらない場所に置きましょう。また、観葉植物用の肥料は入れないようにします。<p></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03熱帯魚ネオンテトラの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 04:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱帯魚グッピーの飼育</title>
         <description><![CDATA[グッピーという名前を聞いたことがある人は多いでしょう。小さく、綺麗な色をした人気のある熱帯魚です。<p>
グッピーの飼育には、大事な点が二つあります。一つはグッピーが"弱アルカリ性の水質を好む”点、二つ目は "簡単に繁殖が可能”な点です。</p>
<img alt="095.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/095.jpg" width="180" height="150" align="right"/>
これらの点に注意しておけば、他の熱帯魚とほぼ同様の方法で飼育する事が出来ます。<p>

グッピーは条件が揃えばどんどん殖えてしまうので、十分に余裕を持ったサイズの水槽にするか、 あらかじめ複数の水槽を準備した方が良いです。また、数種の純血種を血統維持しながら飼育したいのであれば、 当然品種の数だけ水槽の数も必要になります。</p>

グッピーはあまり混泳には向かない熱帯魚です。泳ぎが速いカラシンなどに突付かれてヒレが傷つく事が多かったり、泳ぎの速い魚に稚魚が捕食されやすかったり、グッピーの好む水質が弱アルカリ性と他種と異なるといった点がその理由にあたります。<p>

どうしても混泳させたい時は水草の茂みを 多く作ったりして、グッピーが追いかけられても逃げられる場所を作りましょう。しかし、アピスト、エンゼルフィッシュ、ディスカスなどは片っ端から稚魚や若魚を食べる可能性が高いので、絶対に一緒に入れてはいけません。</p>
]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_24.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02熱帯魚グッピーの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 02:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱帯魚オスカーの飼育</title>
         <description><![CDATA[オスカーという熱帯魚は、別名をアストロとも呼び、水温２７度くらいの環境で飼育します。とても人なつこい性格の熱帯魚で、だいたい買ってきた時は６ｃｍ位ですが、半年で3倍位の大きさになるようです。水温によっては３０ｃｍ位にはなるオスカーもいます。買う時は小さいですが、大きくなるととても見ごたえが有ります。オスカーの小さな時に欲張って数を買い過ぎると、大きくなった時の世話が大変になります。<p>

オスカーにやるエサは常に控えめにしましょう。少しでも水が濁ったらエサをとめて澄むまで待ちます。水槽の水換えは毎週４分の１づつ行い、月に１度、丸洗いをします。このとき、洗剤などは決して使わないようにします。オスカーを戻す際の水槽にはカルキ抜きの水を入れます。</p>

オスカーの水槽内の水草は、伸びすぎた葉や枯れ葉は取り除くように注意します。水換えの時は葉を優しくなでながら汚れを落とし、オスカーのいるときは水槽は直射日光の当たらない場所に置きましょう。また、観葉植物用の肥料は入れないようにします。<p><img alt="119.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/119.jpg" width="180" height="150" /></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01熱帯魚オスカーの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 May 2007 20:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬の金魚の飼い方</title>
         <description><![CDATA[水温が１５℃をきってきたら、そろそろ金魚の飼い方を冬仕様にする必要があります。<p>
基本的に金魚は変温動物なので、水温に合わせて体温が上下します。冬になって体温が下がって来ると、金魚は自然と活性が低下し、これまでの餌のやり方だと多すぎる可能性があります。</p>
<img alt="097.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/097.jpg" width="180" height="150" align="right"/>

飼い馴らされた金魚は、餌を与えると反射的に食べる習慣がついているので、人の方から量をコントロールしてあげます。水槽の水温が下がるにつれてだんだんと餌の量を落としながら、８℃を切ったら基本的に餌はあげないという体制をとります。<p>

逆に、水温が下がりきった水槽にいる金魚達は、ほとんど重大な病気の心配はしなくて大丈夫ですが、それでも赤斑や、白斑と言った病気が心配されます。万一他の病気にかかっても、病原菌自体の活性も低くなっているので、夏と比べて慌てずにすみます。</p>

冬の間金魚を冬眠させてしまう場合は、冬眠前に餌を絶っておきます。餌を絶った水槽は、金魚に要らない刺激を与えないように出来るだけ暗く、静かにしてあげます。<p>

金魚は冬眠といっても完全に寝てしまうわけではなく、だんだんと活性が落ちていくだけですから、光が入り少し暖かい時には体温が上昇することで動き回る事があります。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">24冬の金魚の飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 May 2007 23:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出目金の飼育</title>
         <description><![CDATA[一口に出目金といっても、黒い出目金から赤い出目金まで色々な出目金がいます。リュウキンやランチュウのように出目金にも色々な色合いをしたものがいます。<p>

金魚は、そもそもフナの突然変異によって赤い色になったものを、何度も掛け合わせて作られた生き物です。元々は自然界にいない生き物なのです。現在出目金と呼ばれる金魚を何度も掛け合わせることによって、作られたのが現在可愛がられている出目金です。</p>

出目金の歴史は以外にも古く、江戸時代には出目金は飼育されていたという説もあります。品種改良によって出目金を作りだしたのは中国とも言われます。<p>

出目金は、突然変異から生まれた金魚の種類のため、生物として不安定なところがあり、他の金魚とは別に飼育したりする必要があります。</p>

出目金は、金魚の中でも泳ぎがあまり上手なほうではなく、穏やかな性格をしているので、逃げることも反撃することもしないまま、肉体的・精神的な疲労で命を落とすことが多いそうです。<p>

このように、出目金は、金魚の中でも飼う事が若干難しい分類の金魚ですので、出目金と長くつく合うためには、専門書を参考に飼育してみると良いでしょう。</p>
<img alt="122.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/122.jpg" width="180" height="150" />]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_21.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/05/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">26出目金の飼育</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 04:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金魚の飼い方：病気</title>
         <description><![CDATA[金魚も生き物ですので、病気になることがあります。<p>

みし病気になったら、とにかくその金魚をすぐに水槽から出します。他の金魚に移る病気の可能性もあるのでなるべく早いほうが良いでしょう。とりあえず別の水槽に移しておきます。塩を少しいれて塩水にしてあげると元気になることもあります。</p>
<img alt="125.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/125.jpg" width="180" height="150" align="left"/>

病気になった金魚に注意することは、あんまり触らないこと・餌をやりすぎないこと・日光に適度に当ててあげることです。<p>

病気は人と同じで、予防さえしておけば病気になりにくいので きちんと日頃から注意してみましょう。しかも、金魚はほかの動物（犬や猫など）に比べて病気の治療がしにくいのです。</p>

水槽内の水草は、昼間は水と光と二酸化炭素で光合成を行い、水中に酸素を供給します。食べかすやフンなどの分解物も栄養分として、水草が根から吸い上げてくれます。水をきれいにしてくれる水草は金魚にとっては実にありがたい存在といえます。また、夏は水温が急上昇するのも防ぎ、金魚の遊び場にもなります。<p>

金魚にとって酸素はとても重要で、酸素不足が続くと体力がなくなって、病気に冒されやすくなります。酸素が少なくなると、金魚は水面に鼻先を出して口をぱくぱくさせる行動を始めますので、注意して見てあげましょう。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_20.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">22金魚の飼い方：病気</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 04:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金魚の飼い方：水温</title>
         <description><![CDATA[金魚を飼うときは水温が非常に大事です。<p>

金魚は変温動物なので、水温の急激な変化に対応することが苦手で、健康をそこねて病気にかかりやすくなったり、水の環境に慣れることにストレスを感じて早く死んでしまうこともあります。</p>
<img alt="110.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/110.jpg" width="180" height="150" align="right"/>

たとえば、
・水槽を夏場、冷房のきいた部屋に置き、夜に冷房を切ったために急激に水温が上がる。<p>
・水槽を冬場、暖房のきいた部屋に置き、夜に暖房を切ったために急激に水温が下がる。</p>
・夏場、直射日光の当たるところに金魚の水槽を置いてしまう。<p>
などです。</p>

さらに、気を付けなければいけないのが、水換えです。金魚は温度差の激しい新しい水に急に入れられると、びっくりしてしまいます。新しい水をしばらく同じ環境に置いて水温が同じくらいになってから金魚を移してあげると良いでしょう。<p>

金魚の水槽の中の蛍光灯については、青っぽい光はあまり向きません。金魚の色の美しさが半減してしまうので避けたほうが良いです。白っぽいものか、または赤系の色のほうが金魚がきれいに見えますよ。ライトの点灯時間は、一日に８～１０時間がほどよく、それ以上つけると水槽にコケが発生しやすくなります。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21金魚の飼い方：水温</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 08:58:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金魚の飼い方：金魚鉢</title>
         <description><![CDATA[金魚といえば普通、水槽というより金魚鉢に入っていますね。<p>

しかし最近では金魚の健康のために水槽で飼う事も珍しくないようです。</p>

金魚を飼うときに、よく水温に気をつけるように言われます。手を入れて暖かくもなく冷たくもなくというような水温で飼います。<p>
<img alt="%E9%87%91%E9%B1%BC%E7%BC%B8.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/%E9%87%91%E9%B1%BC%E7%BC%B8.jpg" width="135" height="111" align="left"/>

それから大事とされるのがカルキ抜きの水にすることです。水道水にそのまま金魚をいれてしまうとすぐに死んでしまうからだそうです。カルキ抜きの水がない場合、水道水を一晩くらいおくとカルキが抜けます。</p>

さらに、金魚をいれる時はすぐに水にいれないことです。買ったときの金魚が入っていた袋ごと、水槽に１時間くらい入れて、環境の変化を極力おさえることが必要です。 そのあと金魚だけをすくって、水槽に入れますが、袋の水は入れないようにします。<p>

もし金魚を増やす場合は、新しい金魚だけ別の水槽で飼ってから徐々に慣らしていきます。</p>

基本的に金魚の水槽は大きければ大きいほどいいらしいです。水量が多ければ多いほど酸素不足になりにくく、しょっちゅう水換えをしなくてもいいので、水質も安定するのです。<p>
金魚は水質が悪くなると、早く死んでしまいますが、しょっちゅう水換えをすると、新しい水に慣れるときに発生するストレスでで早死にしてしまいます。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_18.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">23金魚の飼い方：金魚鉢</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 08:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鯉の飼育方法</title>
         <description><![CDATA[錦鯉の飼育に必要な器具は、基本的には「水槽またはプール、池」と「濾過装置」があれば十分です。 飼育の場所や方法によって、これらの組合わせはどのようにもできますから近くの販売店に相談することが第一です。 <p>
飼育に当っては、 </p>
<img alt="129.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/129.jpg" width="180" height="150" align="right"/>
１．えさを与え過ぎないこと。<p>
２．尾数を入れ過ぎないこと。</p> 
３．水を替え過ぎないこと。<p>
４．濾過装置の掃除をし過ぎないこと。</p> 
に十分注意しましょう。<p>

販売店では希望どおりの飼育が出来るよう、水槽や濾過装置その他の設備を整えてくれます。<p> 最初から販売店へ相談することは、錦鯉の飼育と観賞をより正しく、より楽しく、 また長続きさせる最良の方法です。</p>
	
錦鯉は人に馴れやすい性質をもっている一方では、たいへん警戒心も強い魚です。つねに愛情をもって飼育すれば、手のひらにのせた餌を食べるようになります。また、いつも餌を与えている人の足音が聞えるといっせいに泳ぎ寄って、餌をねだるようになります。<p>

いつも鯉を見ていると、餌の食べ方や泳ぎ方で体調が図るようになり、決まった時間に投餌している場合、その時間に魚が集まらない時は要注意です。餌が多すぎた・寄生虫の付着・いたずらされたなど、いろいろな原因が考えられます。原因を究明して、直ちに、応急処置を施す必要があります。</p>

錦鯉の習性のなかで、特に素晴らしいことは、新たに加わった鯉との間に、トラブルがいっさい起きないことです。<p></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">27鯉の飼育方法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 17:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レッドビーシュリンプの飼育</title>
         <description><![CDATA[レッドビーシュリンプは熱心なファンの多い小型の淡水エビです。鮮やかな赤が人気でチェリーシュリンプとも呼ばれます。<p>
癒やしをテーマにした「レガーロ」という、音も震動もない静けさとハロゲンランプによる光の美しさや管理のしやすさが特徴の小型アクアリウムの熱帯魚飼育セットで売られていることが多いようです。</p>
<img alt="126.jpg" src="http://tropical.ptlife.biz/126.jpg" width="180" height="150" align="left"/>
レッドビーシュリンプは草食傾向が強く、エサをあげなくても水槽内のコケなどを食べます。<p>体の模様もバリエーション豊かで、魚が入っていなければ、いつのまにか自然繁殖していることもあります。<p>

レッドビーシュリンプもほかの熱帯魚同様、エサの種類と与え方が重要です。エサの種類やあげ方によっては水を急速に悪化させる場合もあるので、最も注意が必要です。</p>

次にエサのあげ方ですが、とにかく少なめにということを徹底しましょう。
注意しながらエサをやっていても、水槽内にはだんだんと老廃物が蓄積してきます。やはり水換えは必要になってきますが、普段は蒸発した分を足し水してあげるだけで十分です。<p>
水槽内にコケもなく、底砂も汚れていないようであれば、週に一度４分の１の水を換えてあげるだけで大掃除は必要ありません。底に老廃物がたまり、水槽にコケが殖えてきたら水草がコケに覆われる前に大掃除をします。</p>
照明時間が長すぎるとコケが生えやすくなるので適度に調節しましょう。<p></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06レッドビーシュリンプの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 07:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>らんちゅうの飼育</title>
         <description><![CDATA[
らんちゅうは別名「金魚の王様」です。<p>

買ってから家に着くまでの運搬の間、らんちゅうは人が思っているより疲れています。まずは、らんちゅうを休ませることが大事です。</p>

ビニール袋の水の温度を守り、ビニール袋の水に水道水を混ぜて割り水にします。このまま魚を一週間程度休ませます。夕方にらんちゅうが家に着いた場合は、夜は温度は下がるのでヒーターを使い、温度を一定にする必要があります。<p>

また、餌はらんちゅうが到着してから３～４日経過してから少しずつ与えます。体調があまりよくない場合は、餌を控えて塩水０．５%で様子を見ます。</p>

１１月～４月中旬の水温が１２度以下の低い時期や春先には餌を与えないようにします。<p>
４月～６月（梅雨時）の朝と夜の温度差が激しい時期には餌の回数や量を控えめにします。</p>
らんちゅうは１日の水温が７度以下低下するような、急激に低くなる環境にいると、消化不良を起こす為、上記の２つの時期には餌を与える量に注意する必要があります。また、１５時以降のエサやりは、避けましょう。<p></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_15.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25らんちゅうの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 08:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ディスカスの飼育</title>
         <description><![CDATA[
ディスカスは熱帯魚の一種で飼育もほとんど大差ありません。<p>

頻繁に水換えすることが、ディスカスにとってあまり良いことではありません。頻繁に水換えすることでディスカスは必要以上に身体から粘液を出し、体力を消耗します。水換えを減らすことは、ディスカスにとっても人間にとってもストレスを減らしてくれることになります。</p>

ディスカスの死亡原因のほとんどがストレスによるものです。これはストレスの無い環境を作れれば、発病のほとんどは防ぐことが出来ることを意味します。ストレスを与えないようにすることが大事なのは観賞魚全てに共通することですが、ディスカスは鑑賞魚の中で、最もストレスに弱い魚です。</p>

エサは常に控えめにやり、少しでも水が濁ったらエサをとめて澄むまで待ちます。
カルキ抜きを忘れずに行います。底砂を洗う時は水槽の水だけを使って軽くすすぎます。<p>洗剤は使ってはいけません。</p>

ディスカスの水槽内の水草は、伸びすぎた葉や枯れ葉を取り除き、水換えの時は葉を優しくなでて汚れを落とします。水槽は直射日光の当たらない場所に置きます。<p>観葉植物用の肥料は入れてはいけません。<p></p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_14.html</link>
         <guid>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04ディスカスの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 14:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんな金魚の飼い方</title>
         <description><![CDATA[
金魚を選ぶときの注意点として下記のような点に気をつける必要があります。これらは簡単に見分けることができます。<p>

・群から離れて泳いでいる金魚。</p>
・体に傷がある金魚。<p>
・泳ぎ方が変で、目が濁っていて痩せている金魚。</p>
・模様ではなく、体に白や赤い点がついている金魚。<p>
・ひれや鱗が傷んでいる金魚。</p>

金魚の成長に合わせて水槽の大きさも変えていってあげましょう。あまり狭いとストレスを与える原因になったり、金魚同士の喧嘩の原因にもなります。<p>
水槽の水替えはだいたい２～４週間に１回くらいで、あまりやりすぎるとかえって金魚の健康を害してしまう恐れがあります。水を替えるときは、まず金魚を水槽から出してバケツなどに移しておきます。そのときのバケツの温度も適温調節して、カルキ抜きも忘れずに行います。金魚は傷を付けないよう、手ですくいます。水槽も備品も洗剤なしで洗います。</p>
金魚の餌の種類は、大別するとミジンコ・赤虫・イトミミズなどの生き餌と人工飼料があります。 生き餌は入手が難しく、餌代が人工飼料に比べてかかるデメリットがあります。<p>
だいたい餌は２～３分ぐらいで食べ終わる量を上げるといいらしいです。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09かんたんな金魚の飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 02:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カクレクマノミの飼育</title>
         <description><![CDATA[
カクレクマノミは熱帯魚の一種で、殆どの人が知っているポピュラーな海水魚です。他にも種類が多い魚ですが、値段も安く、パンツをはいたような縞模様、色、顔立ちの点でかなり人気が有り、海水魚の入門魚とも言われるくらいです。<p>

体長も６から８ｃｍくらいと小さく、小型水槽でも飼育が可能ですが、夏場の水温上昇なども考えると、６０cmくらいの水槽が必要なようです。</p>

カクレクマノミは、スズメ科に属す魚で、中でも大人しい方ですが、闘争になると非常に激しく、お互いのテリトリーが確保できる位の水槽のサイズでの複数飼育は良いようです。<p>このとき、サンゴやライブロックなどを用い、お互いの隠れ場所も用意してあげることが必要です。<p>

またカクレクマノミは、他の魚種との相性が良く混泳に向きます。特別大きな肉食種は当然駄目ですが、慣れると水槽に手をいれた時につつきにくる面白い魚です。なお、クマノミはイソギンチャクとの共生が、良く知られています。しかし、イソギンチャクの飼育環境は、魚より難しいとされているので、特にイソギンチャクを入れなくても構いません。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05カクレクマノミの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Apr 2007 06:52:00 +0900</pubDate>
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         <title>ウーパールーパーの飼育</title>
         <description><![CDATA[
「ウーパールーパー」。<p>

以前流行ったことがあるので聞いたことがある人も多いでしょう。</p>

はっきりとした飼育方法はまだあまり確立していないようです。<p>

まず、ウーパールーパーに素手ではあまり触らない方がいいようです。ウーパールーパーの皮膚は弱いので、素手で触ってしまうと傷をつけてしまったり、皮膚を守る粘膜を剥ぎ
取ってしまう恐れがあるそうです。また、人間の体温でもウーパーは火傷をしてしまうという事も言われます。</p>

買ってきたウーパールーパーを水槽に入れる時や水を全部入れ替える時などは、新しい水質と水温に徐々に慣らしてあげる必要があります。<p>これは水質や水温の急激な変化があると、ウーパールーパーに大きなストレスを与えてしまうだけでなく、最悪の場合死んでしまう事もあり得るからだそうです。<p>

ウーパールーパーは電気を消した夜の間に活動しているみたいです。普段はエラ呼吸をしていますが、時々息継ぎをしに水面に出てくるようです。</p>]]></description>
         <link>http://tropical.ptlife.biz/2007/04/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08ウーパールーパーの飼育</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Apr 2007 14:01:00 +0900</pubDate>
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